2014年8月10日日曜日

夢の記録について

<夢の記録>

ご予約の完了後、夢の記録をお送りいただきます。
ご予約が決まったその夜から、夢から学ぶご自身をイメージして眠ることで、

より示唆的な夢を見る事ができるかと存じます。

夢分析は、それをスタートすると決めた時期に、

最も示唆的な夢を見る事が多いようです。
枕元に書くものをご用意いただき、目覚めた直後に簡単に記すことで、
後に詳細に記しやすくなります。
どうぞ、お試しくださいませ。
どうしても夢を見れなかった…という場合も構いません。

繰り返し見る夢、忘れられない夢、幼い頃見た夢などをお送りください。


<夢の記録・注意点>

・後から脚色しない。

・曖昧さ、色、匂い、クリア度なども記す。
(例:「Aさん(ただし少し幼いころの母に似ていた)が出てきて…」)

・夢の中で特に強く印象に残ったところは★印を入れる。

・過去に同じような夢を見た場合には補足として記入する。

*なお、その夢を見始めた頃の体調、気になっている事、

迷いや悩みなども別途ご記載戴ければ、より分析の精度がアップ致します。

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